コパルオリジナル時計工房 「ちよっと 休憩のコーナー」


このコーナーは府中商工会議所 青年部のメンバーが
「いきなり話をふられたので しかたなく書かざるおえない」
不思議な不思議な こまった??(笑)小説を紹介します(^^;


この物語は、私が所属する 府中商工会議所青年部のあるメンバーのPCから発見された
たった一行の物語の始まりの文章が そのたった一行から始まる わけのわからない??(^^;
予想のつかないストーリーです
(仲間内のメーリングリストで、ローカル色強いですし 方言バリバリですので・・ 
 その点は ご了承くださいませ(^^;)


パソコン(以下PC)で、書いた小説を打ち込みたいと その熱い思いでPCを購入した
青年部のメンバー「がくじ君」 しかし その熱い思いも PCの操作を覚えるのが
面倒で たった一行を書いただけで たった一行でPC操作を あきらめた がくじ君

そのまま ホコリをかぶったパソコン・・・・
たった 一行で30万ちかくの お金をかけた その幻の伝説の小説(ほんまかいな?(笑))

その後は、手書きで書き上げたらしいが、彼は 我々には、その小説を読ましてくれない・・・

がくじ君から どうせ使わないからと PCを借りてた、青年部のメンバーの
Mさんからの 飲み会での一言が・・・  この物語のきっかけになりました・・・

「がくじ君から 借りてたPC この前 返したんだけど・・・
 たった 一行書いてた文章の後が、すごく 気になるんだ・・・・
 雨がザーザーと 書いてあったんだ・・・・・」

雨がザーザー???  その場にい合わせたメンバーたちは 不思議な目をしてました
「あいつが小説?」 「あの男からでて来る言葉か?」
「なんで雨」 「推理小説なのか?」 
「笑っちゃうね〜 似合わないよね〜 あいつが小説書くなんて」 
青年部の人気者のがくじ君の 奇妙?な行動に親しみをこめて 皆 酒のさかなにしてました(笑)

そんな 各自の意見を聞いてた Sさんから こんな提案が

「じゃ 雨がザーザーの続きを作ろう〜 短編小説で 順番を指名された人が作者
そして 誰にふられるかわからない 続きもどうなるのかわからない
順番小説 今の青年部メーリングリストで 始めましょう〜」

お酒を飲んで 笑ってたメンバーから 笑いが消えました・・・   ・・・ヤバィ・・・
「これは とんでもない事になった・・・ 指名されたら大変だ・・・・」
小説など縁もゆかりのないメンバーが書く 一生懸命の小説が おもしろいので
私のHPにも 連載しますね(^^;
きっかけは これだけです(笑)

よかったら 読んでみてください 掲載日は、不特定です
メーリングリストにUPされたら こちらにUPしますね
話のあらすじ      未定
登場人物       学男(モデルは,雨がザーザー作者の青年部のメンバー がくじ君)
             他 友情出演
ストーリー       順番を指名された 人しだい
 第一話
作者 真田氏
第二話 「学男の約束」
作者  島谷氏(私です)
第三話「学男の決心」
作者 粟根氏 
第四話「100万ドルの夜景」
  作者 浅野氏
第五話  第5話1章 「夢の中で」
作者 松坂
第六話  真実の学男(側近より)
作者 宮奥 
第七話青年部@市場です
作者 市場氏
第8話  松万マン
作者 松坂氏
         
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